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高島織物工業協同組合は、滋賀県北西部に位置する、綿織物などを製織する産地の組合組織です。

TEL. 0740-25-3551

〒520-1501 滋賀県高島市新旭町旭714-5

組合概要ASSOCIATION

社名
高島織物工業協同組合
代表者
理事長 内藤 茂 (木村織物)
本社所在地
〒520-1501
滋賀県高島市新旭町旭714-5
→アクセス
TEL. 0740-25-3551
FAX. 0740-25-5345
出資金・企業数
29,000,200円・35社
設立
昭和  23年 6月
従業員数
15名(パート含む・令和3年6月現在)
役員
専務理事 中村 正博(轄vメj※新任
常務理事 杉岡 定弘(叶刮ェ織布) 
常務理事 土井 雅代(土井織布梶j※新任
理事  饗庭 克巳(アサヒ織布梶j
理事  坂尾 郁夫(坂尾織物梶j
理事  保木 彰(旭合繊維梶j
理事  西村 正志(巨シ村織布工場)
理事  川島 好行(川島織布梶j
理事  本庄  剛(本庄織布求j 
理事  増田 英信 (潟}スダ)
理事  山川 隆太(紺藤織物梶j
監事  中村 るり子(中村織布梶j
監事  駒田 雄大(駒田織布梶j
顧問  川島 諦 (川島織布梶j
顧問  駒田 勤(駒田織布梶j
名誉顧問  河本 英典
取引銀行
商工中金大津支店 滋賀銀行新旭支店、関西みらい銀行新旭支店、滋賀県信用組合安曇川支店

沿革


起源
高島織物の起源については詳かでないが、今から350年前近江聖人中江藤樹先生の遺物の中に「縮」がみられることから、現在に伝わる我々の事業の源をこの頃に求めてよいと考えられる。
 明治以後文明の発達と共に繊維工業も順次発展をとげ、現在綿クレープ、産業用資材織物を中心に広巾生地産地として全国的に重要な地位を占めるに至った。
明治19年2月
同業者相寄り、「近江木綿縮営業組合」設立
明治33年1月
「高島木綿縮コール同業組合」に改組
明治39年1月
「高島織物同業組合」に改組
昭和16年3月
「滋賀県綿スフ織物工業組合」発足
昭和22年3月
「高島織物工業組合」に改組
昭和23年6月
「高島織物工業協同組合」に改組、現在に至る


バナースペース

高島織物工業協同組合

〒520-1501
滋賀県高島市新旭町旭714-5

TEL 0740-25-3551
FAX 0740-25-5345